お願い
「まーくんっっ!!お願いがあるのvvv」
昌行「何だよ。久しぶりに会えたと思ったらいきなり」
「あのね!最近、、超お気に入りなまーくんがあるの!」
昌行「は?」
「あのね!あのね!!超可愛いと思ったの!!」
昌行「可愛い?俺が?」
「そう!超~可愛いのvvv」
昌行「どこが?」
「あんなに可愛い31歳はいないって!!あ、もうすぐ32か」
昌行「…余計なお世話だ」
「あ~、何でいっつも歳のことになると過剰に反応するかなぁ」
昌行「うるせぇ」
「ん、そう言うところも可愛いんだけどさ」
昌行「そんなに可愛いって連呼すんなよ」
「だって、本当に可愛いんだもん☆」
昌行「だから、どこが?」
「想像食い!!!!」
昌行「…へ?」
「もう、本当に、「東京Vシュラン」で想像食いしてるまーくんは本当に可愛いよvv」
昌行「はぁ?」
「あの顔はいいね!!女の子のハートをわしづかみなんだからっっ」
昌行「マジかよ…」
「ウソ言ってどーするの??」
昌行「可愛いとか言われてもな」
「私、あの顔大好きだもん」
昌行「けど、あれ、めちゃくちゃ辛いんだぜ?」
「らしいね。まーくん、毎回目が虚ろになってるもん♪」
昌行「…分かってんなら言うなよ」
あとがき
本当に短いです。(爆)しかも台詞だけです。(死)
でも、どうしても、一つは書きたかったんですよ。「想像食い」ネタ。
あの顔は本当に好き!大好き!辛いのに匂うな!(笑)