アナタに会えた
大好き。
私、坂本君のことが大好き。
初めて生でアナタを見たとき、感動したの。
それは、生で見れたことにだけじゃなくて。
アナタの声に。
アナタの歌に。
アナタの踊りに。
感動したの。
本当に、感動したの。
もう、声も出ないくらい。
アナタのその姿を、ただ、ずっと見ていた。
じっと見ていた。
涙が出そうなくらい、感動していた。
忘れない。
忘れられない。
目に焼き付いて、離れない。
アナタの姿。
輝いていた。
もう、視界にはアナタだけ。
アナタしか見えなくて。
こんな思い、初めて。
身体中に電流が走ったみたいな。
時間が止まったみたいな。
使い古された言葉でしか言えないけど。
味わったことのない感覚。
何て言ったらいいのか分からない。
とにかく、格好良くて。
格好良くて。
すごく、格好良くて。
他に形容する言葉なんて見つからない。
言葉さえ、見つからない。
アナタがそこにいる。
存在感。
圧倒的な存在感。
アナタがそこにいて。
アナタが歌っていて。
アナタが踊っていて。
忘れられない時間。
忘れない時間。
いつまでも。
目を閉じれば、あの時のアナタがよみがえる。
一目惚れ。
好き。
大好き。
こんな気持ちは初めてで。
アナタにしか感じたことがなくて。
もう一度、アナタを見たくて。
もう一度、アナタに会いたくて。
今度は、もっと近くで。
近くでアナタを感じてみたい。
アナタに出会えた。
それはキセキみたいな出来事で。
ありがとう。
私がアナタに何かを出来る訳じゃないけど。
アナタからたくさんのモノをもらった。
こんな、熱い気持ち初めて。
ありがとう。
大好き。
あとがき
ええと、今更ながらトニコンで「MIX JUICE」を歌っていたときのまーくんへの思いです。
こんな感じでした。博ファンだっつーに。(爆)