先に言っておきます。
私がいたのは2階席だったのですが、人気が有りませんでした。後ろにも前にも5列ずつくらい人がいない。(涙)
私のいた列にだけ人がいました。
で、左隣の人は「私、静かだから」と言われていたんです。隣で騒ぐのは構わないと言われました。でも、テンション上がらないって。(汗)
…右隣の人はまーくんファンで、ノリ切れていない様子でした。
従って、私のテンションは低かったです。
おかげで、微妙なレポにっていると思います。ごめんなさい。

取り敢えず、開場時間が10分くらい遅れる。当然、開演時間も遅れる。
幕が開く前に舞台裏からかけ声だけ聞こえてきます。…何言ってるのかわからなかった。(汗)
それから、少し経って「Runnning to the top」のイントロが。客席総立ち。
幕が少しずつ開きます。もちろんそこには兄さん3人。初っぱなからかなりテンション高い。
ここでJrの子達がトニ兄さん達の衣装を横から引っ張り早着替え。客席には背中を向けてます。
続いて「GOAL」です。ダンスがめっちゃ格好いい。
それから、「季節」!この曲を格好良く歌ってしまいます。あの歌詞をマジメに。ええ。格好イイですよ?
衣装がなんというか、蛍光のレインコートみたいな感じ。昌行→緑、博→ピンク、快彦→黄です。
まーくんとイノの色が似ていてどうよ?なんか、博だけ目立ってるっていうか、仲間はずれ?(爆)
そして、「X.T.C beat」です!!誰がなんと言おうと格好いい!!(ソレしか言えないのか!!)「季節」で着ていたコートは脱ぎます。
ダンスもいいですよ~。因みに健くんのパートは誰も歌いません。3人のパートだけです。

MCはいります。
何から話し始めたかは忘れました。(死)
まーくんが快くんと博が話をしている間にステージの右端で水分補給。
福岡が思っているより近いという話。飛行機でくれば1時間半くらいでこれるとか。そういう話。
で、ちょうど話がの節目にまーくんが帰ってきてた気がします。(曖昧)
なぜか話が「英語を言わずに話せるか?」という方向へ。確か、まーくんが日本語が話せないとか何とか言う話から派生したと…。
「英語って結構使ってるよね」「英語使えなかったら曲はじめから歌えないもんね」「このツアーのタイトルも言えなくなるもんね」「叫びね」などと話している3人。
で、「英語を言わずにやろう」ということに。歌は無理だからトークだけで。そこでまーくんが、「曲は?」と。えー、人の話を聞いていますか?(笑)
「罰ゲームは何にする?」という話で、しっぺという意見が。客全員にしっぺされるとか恐ろしい事を言い始めます。
客は盛り上がり。それは体が持たないだろうってことで。話が逸れて、「たまには握手会じゃなくてしっぺ会とかもおもしろそうだよね」なんてことを。
結局謎のゲームを「次のMCから」ということになり、快くんが「俺、練習しとく」とか言って、一人日本語で話そうと必死。
昔の映像の話になり、快くんがビデオデッキをもってきて再生ボタンを押します。ここで、三太郎映像が登場です。
あれは、すごね。笑いがとまらねぇ。
兄さん達はステージの階段に小さくなって映像を見ています。で、中でも井ノ原さんはいちいちツッコミを入れながら見ています。(笑)
耐えきれなくなったまーくんが、映像を停止させてしまいます。確か、井ノ原さんが「何で止めるの?」といって、客席に「まだ見たい~?」ときいて、「見た~い!!」と答えるともう一度再生をしてくれました。
出てきた映像は当時の役者の集合写真。みんな若い!(当たり前)
で、まーくんがアップになると集合写真の三太郎と、当時のノーマルな坂本氏が並んでいるのです。(爆)
昌行さん、撃沈。デッキの前で座り込む、倒れ込む、動けなくなる。(爆笑)
「使用前使用後って感じ」などと言われてしまう昌行さん。
何とか立ち上がって昌行さんはビデオをデッキから取り出します。
なぜか井ノ原さんが、会場に「すりよってくる」「アヒルが」を言わせます。イノさんは声真似してましたね。(笑)
まーくんが黄色の封筒にビデオを入れて逃走。(ここのあたりの兄さん達のコメントはドコまで本気なのか謎…)
残されたイノと博は二人でのんびりと「持っていかれちゃったよ」「あれないと困るんだよね~」などとずいぶん長い間言ってましたね。
一応(爆)坂本くんを追いかけるかたちで、2人も舞台からはけます。さっさと追いかけちゃって下さい。(コラ)

「screaming」が流れます。まーくんが逃げて来て、一人ステージで歌い始めます。
博とイノもやってきて歌うけど、2人が来るとまーくんだけ階段の上に避難(?)します。
サビまで歌い終わると2人から逃げるようにスクリーンの中へ消えます。
映像の中の坂本くんが逃走を始めると、博と快くんも映像に進入。坂本氏を追いかけます。
ここで曲調が変わり、スクリーンのなかで逃走劇が繰り広げられます。
まーくんは結局2人に封筒を取られてしまいます。
ここで「Over Drrive」です。封筒を持った博とイノが現れ歌います。
イノが剛くんのパートを歌って、その間にビデオを取り返す為に追いかけてきた坂本くんと博が封筒の争奪戦をします。っていうか、タテです。ダンスです。
博の歌っているときも然り。ちょっとまーくんの体力続くのか心配になるくらい激しいです。(おい)
坂本氏が封筒を取り返すと、曲が再び「screaming」(最後のサビ)に。
再び坂本氏はスクリーンの中へ。
逃走中、作業服をきて黄色い封筒を持ったオヤジとぶつかります。
そのとき、2つの黄色い風船とオヤジのヅラ(爆)が宙に舞います。
当然、どっちがどっちの封筒なのか分からない状態になります。当たり前のように間違えてますが。(笑)
楽屋(?)に到着した坂本くんを待ち伏せしていた博と快彦。
快くんに部屋の鍵をかけられて、昌行さんは部屋のコーナーに追いつめられ、封筒を取られます。
開けると、入っていたのはエロビデオ。
曲はここで終わりますが、映像は続きます。オヤジが部屋に帰ってエロビデオのつもりで再生。「すりよってくる」の部分が何度も流れます。(爆笑)
ある程度「すりよってくる」が流れると、スクリーンに「Taro the Third」の文字が。
ここで坂本さんのソロです。衣装がセクシー。私好み。(関係ねぇ)
すっごく格好いい曲なんですけど、曲の節目に何気に「すりよってくる」と「アヒルが」という声が。(笑)
歌詞の中に「すりよってくる」「アヒル」は当然のごとく組み込まれています。
サビの歌詞も、相当格好いいのに最後に「すりよってくる」だし。格好いいのに笑ってしまいそうになるんです。(爆)
ここで舞台には白い布が2枚波のように存在。舞台の端から端まで帯のように。
ココで流れている曲っていうか、このイベントは、他のサイトさんに行くと「千年メドレー」の改変と書いてあるのでそうなのでしょう。…管理人は「千年メドレー」がわからないのです。(涙)
昌行氏は2枚の間に入るとお面(中国の劇とかで使ってそうなやつ)を持ちます。ソレをかぶると、そこで踊ります。
まず、お面を1枚外します。(お面は3枚重ね?)ダンスは大きな動きはなくても、キレがあって格好いいです。
そのうち布から頭を出したり、布に隠れたりし始めます。
Jrの子が青い布のを持ってまーくんのいる白い布の前で待機。
まーくんが白い布から出てきて、青い布の前で顔を出したり引っ込めたりしてると、そのうち布からはずれて出てきて意味不明な踊りを。(爆)
この意味不明な踊りがどんなのかと言うと、「サイコメトラーEIJI」のEDみたいなのです。はい。正体分かりましたね?
すると、青い布の裏から、もう一人同じ格好の人が。
ふざけている人物を連れて青い布の裏に戻ると、再びまーくんが頭出したり引っ込めたりで踊ろうとするのですが、その後ろからふざけた同じ格好をした人が現れます。
邪魔者はあっちに行けと言わんばかりに、まーくんはその人物を青い布の後ろから出させます。
するとその人物は恨めしげに喧嘩腰にまーくんの方を見ています。お面を外して抗議しようとします。正体は井ノ原快彦氏。
当然まーくんに舞台から追い出されます。(笑)
まーくんは帰ってくるとまた、青い布の後ろで踊り出します。お面をもう一枚外して、布の上に固定。
まーくんが顔を隠すと、お面とお面を持った手だけが残っています。Jrの子が青い布をそこに立っている人物に巻き付けます。
ここで曲調が変わって、ステージにいる人物がお面を外します。
そこには「ドラえもん」のお面(屋台とかで売ってるヤツ)をかぶった茶髪の人が。青い布を取ると着物(っていうか、浴衣)を着ています。
ここで博のソロ、「グルメは巡る」です。演歌です。
ステージ中央で深く一例。似合い過ぎ。あまりにも素晴らしい曲です。音源化して欲しいなぁ。(おい)
歌詞の内容は焼き肉をメニュー載っているモノ全て食べたい、食べ歩きたいという感じ。
途中で、歌詞が「メニューの左から右」というところで、博は舞台の左端から右端まで横走り(?)で移動。
「サンチュ食べて」という歌詞のところで博が「サンチェ食べて」と間違えました。「サンチェじゃねぇ!!」と自分でツッコミ。歌えよ。(笑)
1番を歌い終わってからステージ中央に。照明暗転。博の電球だらけの衣装だけが光ってます。(爆笑)他に光はペンライトしかないですね。あ、スクリーンに映像は映ってますが。
なんというか、暗闇に光るクリスマスツリー状態?博の顔が全く見えません。しかし平然と博は歌い続けます。
Jrの子達が懐中電灯を持って現れます。博の顔を4人で照らします。怪しいです。(爆笑)
曲の終わりにはステージの照明回復。博は歌い終わると深く一礼して舞台袖へ。
この、はけるときの去り方が、横走り。わかりやすく言うと、「ゲッツ」の人ダンディ坂野のような感じで。(笑)
ところで、この曲の時に流れている映像がスゴイ。
博が焼き肉屋でとにかく肉を食べる、注文する、食べる、皿が山になる。しかもなぜか裸に焼き肉用エプロン。(爆)可愛すぎです☆

長野くんがはけた後、舞台両端のステージにつながっている廊下(違うな…何て言うんだっけ?)にイノッチと昌行さんが。
「DANCE!~Make the Party High~」です。はじめは2人ですが、歌にはいると博が着替えて登場します。
この曲の間奏でJr(HisH)の紹介です。井ノ原さんに紹介された人が中央でダンスします。
「まずは飛行機に乗り遅れた萩原~」と紹介。ダンスが終わるとイノッチとタッチ。博とお尻でタッチ☆
次が石田君。ダンスの後で可愛いポーズ。「可愛い系キャラかよ」と言われたり。やっぱり快くんとタッチ。博くんと尻タッチ。
そして、島田君です。バック転を連続でやります。井ノ原さんが1回目から数を数えます。そした快くんとタッチ、博と尻タッチ。
最後橋田くん。イノッチに「橋田先生~」と紹介されてましたね。(謎)4人の中では一番ダンスが格好良かったかも。快くんとタッチの後、すぐに4人一緒のダンスにはいるので博とも普通のタッチ。かるく物足りない。(爆)
その間まーくんは一言も喋りませんでした。立ってるだけ。スポットも当たってないから存在感ない。(おい)
そして歌に戻ります。
トニ三人が中央の階段へ移動。次の曲に入ります。
三人でバラード調にアレンジされた「Belive Your Smile」です。メチャクチャ格好いいです!美声です!…はじめだけ。その後は普通にアップテンポです。

MCです☆
「改めましてこんにちは。20thCenturyです」と井ノ原さんが。「はーいみなさん座ってくださーい」みたいな感じで。
まーくんが「俺白い布出てきたときに電磁波から守られてる気分だったよ」とか言ってました。博が笑ってました。
「最近おもしろいニュース多いよねー」と快くん。続けて「15日だっけ25日だっけ?」と聞きます。なんとかっていう星が地球にくるときの話ですね。
「その割にタマちゃんを助けてとか言ってるよね」「タマちゃんを助けるのはいいことだけどね」
「本当にするの?しゃべりとかぎこちなくなるけどいいの?」と博が客席に聞きます。私は面白ければなんでも良し!(爆)
で、まーくんがなんか英語言って、つっこまれると、「まだスタートって言ってないじゃん」と反論。「小学生みたい」と井ノ原氏に言われる始末。
「じゃぁ、スタート言ってよ」と博はまーくんに言います。
なんだかんだ言って、まーくんのかけ声でゲームが始まります。「よーい、はじめ」←スタートとは言わない(笑)
話し始めて結構すぐに快くんが坂本くんに向かって「リーダー」って言いかけたんですよ。で、会場から声が。快くんがいろいろ言い訳をしました。「○○さん(覚えてない)の口癖だよ」とか。そしたら、博が「今のはアウトだよね?」と会場に訊ねます。
言ったその瞬間会場から声が。博、撃沈。スッゲー悔しそうな博。
快くんが「俺ら2人間違えたから坂本くんにしっぺしてもらおうよ」と言って、そうすることに。まーくんはなぜかやりたくなさげ。快くんに「ちゃんとやれ」と怒られてしまう。(笑)
しっぺをするところにまーくんはマイクを向けてやってました。いい音がした。うん。
「痛い」という博に対して快くんは強がります。「俺は痛がらない屋さんなの」と何度もかみながら言います。(笑)
快くんは一度間違えたせいで、少しトークが用心深くなりました。
「えーと、あの…」快くんが何かを話そうとして何が言いたいのか分からない…。やっと言葉を見つけて「6人組がね」と。どうやらV6と言いたかった様子。
「6人組じゃどこの6人組か分からないよ」とか博に言われて「勝利六人組が」と言い直す。(爆笑)
「その6人組のうちのね、『来るべき21世紀が』」…カミセンですね。ここで会場盛りあがり。拍手もちらほら。
で、何の話したか覚えてないなぁ…。(爆)
で、また快くんが何か英語を言ってしまいます。今度は博とまーくん両方からしっぺされます。
今度は博くんが英語を言ってしまいます。「いったー」っと叫んでました。(笑)トークしながらも博は何度もしっぺされた腕を見てました。相当痛かったんでしょうね。
このゲームの話になってゲームといえば『学校へ行こう』でやってるゲームの罰ゲームの話。
さっきまで発言数が明らかに少なかった(っていうか、喋らなかった?)まーくんも会話に参加♪
「アレは本気で痛い」などと口々に。「あれをやるときは気を付けてくださいね」みたいな。
で、「あの、アレね、イタいの。何て言うの?」言葉を探す坂本氏。で、言った言葉は「デコ鉛筆」。同時に会場からは「デコペン」との声が。
博が「お客さんは言っての平気だからね」とか言ってたなぁ。
昌行さんが「人にするときは鉛筆の先のふにゃふにゃ(だったかなぁ?)した部分でやってあげて下さいね」といって「何だよそれ」とか井ノ原さんが言ってた気がする。
会場から「わかんなーい」という声が。「そんなに言わせたいか!!」とまーくんが怒鳴りました。(爆笑)
「鉛筆の先に付いている字を消したりするやつですね」とかまーくんが言って、博が「コレで分からなかったらバカですね」と軽く毒を。(笑)
「わかったー」と会場から声が。当然でしょうね。(毒)
結局、「もうやめようよ」ということになって、ゲーム終了。後ろで次の曲の準備が始まります。
謎のトークをしながら、快くんが何回か「後からくるぅ」とか言ってましたね。痛さが。
博が「思っている以上に英語って使ってるよね」と言ってゲームの締めにはいります。(笑)
次の曲の準備をしながらまーくんが「電磁波とかパナウェーブ(スカラーだったか?)とか言えなくなるよ」とか言ってましたね。すると博が「電磁波は全然大丈夫じゃん」とツッコミ。確かに。(笑)
3人ともイスに座り、ギターを抱えてスタンドマイク使用。
なぜか会場からのかけ声の中に「アルフィー」ってのがあって、「アルフィーじゃねぇよ」みたいな。(笑)
すると博が、「髪の色からいくと、俺が高見沢さん?」とか言い始めるし。(爆笑)

「ここでね、ちょっとしっとり(んー、違う気がする。何て言ったっけ?)とした曲を」ということで3人のギター演奏が始まります。
曲は「days-tears of the world-」です。ステキです。
最後のサビで、まーくんが「E-very-day」を凄くゆっくりセクシーに歌うんですけど、そのとき演奏止まってまーくんの感覚でいくんですよ。格好いいんですよ。
しかし、このとき、再び演奏入る瞬間がバラバラで…。なんか、魅力半減でした。(汗)
ちょっと夏っぽい曲ってことで、「SOYOIDE~BREEZIN' SOUL~」を。
この曲の途中で歌うのやめてバックにバンドの音だけ継続。
快くんが「恒例(「Screaming!!」で、ね)の「ソロソロいっちゃう?」のコーナー♪」とか言ってましたね。
ソロというのはドラムソロですね。小太鼓2つとシンバル1つとカウベルかなんかだったと思う。
まずは、パーカスの人を捕まえて、「ソロやる気ない?」と快くんが訊ねると、彼は両腕でバツを作ります。
そこは快くんなので、余裕ぶっこいてその人にやらせました。その間、かわりにまーくんがパーカスを。…座ってただけかも?快くんに「やってた?」って言われてたし。(笑)
で、快くんが「次は誰にしようかなぁ」とか言いながら、「じゃぁ、やりたそうな坂本くん」と指名。「俺かよ!」って感じで。
てか、まーくん別にやりたそうじゃなかったと思うぞ?(爆)
さすがというか、なんというか、坂本さんのソロの格好いいこと!上手なこと!ステキ☆
「じゃぁ、お客さんのなかから2人」ということで井ノ原さんがくじをひいて2人指名。ステージにあがります。
出てきた人の1人がチャイナドレスだったので兄さん達が反応。しかし、ここはトークするところではないので反応だけにとどまります、(笑)
「2人の初めての共同作業ですね」と快くん。結婚式じゃないっての。(爆)
前に出てきた2人とも混乱していたようで、サポートの演奏と同じタイミングでしか音を出せないんですね。
快くんが「俺が弾くのと同じタイミングじゃ音聞こえないよ」と言ってもう一回やらせます。
まぁ、あまり上手には出来ませんでしたが(っていうか出来たらすげぇ)さっきよりはマシだったということで許してもらえます。
そこで「2人にはそのまま残ってもらって歌って貰いましょう」みたいな。
快くんが「何の曲かは言わないけどコンサート着てるんだから俺らの曲分かるよね?」といったことを言って、2人をそれぞれ、博の隣とまーくんの隣に立たせ、マイクを持たせます。
曲は「Feelin' Alone」です。はじめ、普通にトニが曲を歌います。それからサビをトニが一回歌った後、次のサビを連れてこられた2人だけで歌います。
しかし、音が取れない。まぁ、突然だしね。で、女の子の隣で博は一緒に歌ってあげてました。優しいね☆っていうか、羨ましい。(爆)
最後に「ポーズ付けて」と要求されます。いきなり言われて出来るはずもないですよね。
3回くらいやり直させられて、結局「はじめが一番良かった」と言われてました。散々やらせたのは兄さん達だっつーに。(苦笑)
「それでは前の方にどうぞ~」てなことで、インタビューがはじまります。
博とイノの間にチャイナドレスの女の子。イノとまーの間にふくよかな女性。
名前と年齢を聞かれます。チャイナドレスの子が10代で、ふくよかな人が20代でした。二人とも大分の人でした。
チャイナドレスの子が10代と聞くと兄さん達びっくり。…チャイナドレスのせいでケバく見えちゃってたからね。その子。
当然のごとくチャイナドレスの子をいじりはじめる兄さん達。(笑)
「このマフラー、鼻炎の人は辛そうだよね」と博。羽のひらひらしたヤツです。すると快くんが「ハウスダスト」とかちょいとはずれたことを。「それ、失礼だよ」と博が。
「家からこの格好で来たの?」と聞かれ、「違います」と答えて、「トイレとかで着替えたの?」「違います。近くの…何ていったけ?」と悩む。
思い出した彼女は「リバーウォーク」というのですが、兄さん達聞き取れず。快くんが何か聞き返していたけど、忘れた。
聞き返されて、会場の人にきいてくれという。会場からバラバラ返答が。しかし、兄さん達は見当違いの聞き間違いをしつづける。
そして、声を合わせて言えってことになって、みんなで「リバーウォーク」って答えたら井ノ原さんが「ミラーボール?」と聞き返す。(爆笑)
博くんが「わざと間違えてるだろ!!」と言われます。わざとじゃないと言う快くん。
もう一度声を揃えて言うことに。ソレを聞いたまーくんが「ミラーボールに聞こえる」と。博が「もう、ミラーボールに決定」とか言っちゃって。
これから「リバーウォーク」は「ミラーボール」と呼ぶことにします。(爆)
因みに「リバーウォーク」とは最近会場の近くに出来たショッピングセンターです。地元ネタですみません。(汗)
2人をいじるのを終了するにあたって「一応聞いときますかね」ってことで、博が「因みに誰のファンですか?」とチャイナな少女に質問。
「岡田君です!」即答。(爆笑)
快くんが「即答かよ!!」と言うし。博が「『誰の…』くらいで『岡田』って言ったよね!?」とか言ってたなぁ。
「実はサクラとかじゃないよね?」と笑いながら言ってましたね。
気を取り直して(?)もう一人の女性に「誰のファンですか?」と聞くと、ためらって、「…剛くん」と。
兄さん達3人撃沈。「まさかうちわとか入り口で持たされてるんじゃないよね!?」とか言ったり。
ステージに引っぱり出されていた2人はやっと解放されます。
そして、不安になった兄さん達が会場に向かって「カミセンファンの人?」と聞くと、結構いて。「HisHのファンの人?」と聞くとちらほらいて。
兄さん達死にかけ。(爆)終いには「お前ら全員サクラか!?」とか言い始める始末。(笑)
博くんが会場に自分たちのファンがいるか確認しようとすると、まーくんがストップをかけてしまいました。
「場合によっちゃぁ、この後何もできなくなる…」と昌行さんが弱気な発言。
っていうか、兄さん達のコンサートなんだからもっと自信持ってよ!!私は兄さん達のファンだ~!!(おい)
そんな中、井ノ原さんが一人「俺、次の曲の準備があるから」と退場。30過ぎたのが2人残りました。(笑)
彼らの話は前のMCの最後にアルフィーの話になったせいでその続き。博が高見沢さんなら、髪の長さが違うとかいう話になってきて…。
「長野のロン毛見てみたい」とまーくんが言って、「かつらとかでよければ喜んでやりますよ~」とか博が。「いや、地毛で見たい」と坂本氏。
2人で階段に座り込んで話し出します。っていうか、正確には、会話続けながら座り込む。
博が「でも、のばすとき、ウザイでしょ?」とか言って、「坂本くん、のばしてたときあったよね」と話が逸れる。
「あれで坂本くんのファン結構離れていっちゃったんだよ」と博が。「うそ!?」とか、まーくん、今更な反応。(爆)気づくのが遅すぎです。
「俺のトコに『は虫類(違う気がする…覚えてる人、メール下さい)みたい』って手紙がきた」とまーくん。(爆笑)
なんか、そういう話をしてた。その後の記憶曖昧。
2人が立ち上がって、「準備も出来たみたいだし次の曲にいかないと」みたいな事を言ったような言ってないような。(←どっちだよ)
「次は俺達のプロデューサーがね、歌ってくれます」「今回は(「Taro the Third」と「グルメは巡る」と)次の曲と全部で3曲書いてきてくれたんですよね」「作詞作曲してくれてね」
等と話していて、そろそろそのプロデューサー(笑)を呼ぼうというときにまーくんが突然笑い出す。「さて!」とか言って自分で仕切り直そうとするものの、また一人で笑い始める。
そのとき、博は何も言わない。原因が分かっていたんでしょうね。おそらく、次にやることが原因だったんだと思うので。
会場からは「何~?」という声。私も「何!?何!?」って言ってた。(お前のことはどうでもええっちゅーねん)
気持ちを持ち直したまーくんは、話を進めます。会場からはまだ「何~?」って声がちらほら聞こえていましたが。(笑)
スタンバイしている兄さんの曲に入るときに、彼を呼ぶんですね。「今日は何て呼ぶ?」みたいな話で。
「アルフィーとか?」とどうも、しっくりこない感じで考えていると、会場から意見が。
「え?イノ彦?」とまーくんが聞き返す。博が「イノ彦かぁ…」と少し考えている様子。ちょっと物足りないらしい。(笑)
しかし、もう一度会場から声が。そう、彼女たちが叫んだのは「イノ彦」ではなかったんです!
「エロ彦~!!!」(爆)
昌行さんが「エロ彦?」と聞き返すと、博が「それ採用!」と。決定しました。(爆笑)
舞台裏から井ノ原プロデューサーが何か抗議していましたが、基本的に無視しました。(笑)
博が「せーので『エロ彦』だからね~?」と会場に確認。しかも、博は調子に乗って「色っぽく言おう!」とか言い始める。
「せーの!」「「「「「「エロ彦ぉ~vv」」」」」」(←結構みんな博の誘いに乗って「色っぽく」言っていた。…私も)

自転車のハンドルだけ持った井ノ原さんが曲と共に登場。博とまーくんは袖へ。
フケセンバンドのみなさんがイノと一緒に踊ってましたね。ラインダンスに近いモノが。HisHは自転車に乗って袖から登場してました。
サビに入ると、なんというか、電光掲示板みたいなのがが6枚有るんですけど、それに2頭身のイノが映し出されて。
可愛いのなんのって。可愛すぎ。しかも、サビのなかでも「笑って 笑って」という歌詞の所は笑うイノの顔のアップになるし!可愛いです。
ダンスと曲は全体的にちょっと古め?80年代ポップスみたいな。っていうか、可愛いです(それしか言えないのか!)
曲の最後の方で、快くんの動きに合わせて花火あります。
まず、快くんが何かを投げるような動きをして、その投げた先、舞台右端で爆発。同じく左端で爆発。
それから、曲に合わせて舞台右側で花火、左側で花火、右、左。そして最後に舞台中央で爆発します。
続いて「愛のMelody」です。
博と昌行さん登場。2人は舞台両端のステージにつながっている廊下(だから、何て言うんだ、コレ?)の2mくらいある壁の上に立ってました。
井ノ原さんは衣装を着替えるために袖へ。
電光掲示板みたいなヤツにスゴイ勢いでピンクのハートが飛んでいました。(爆)まぁ、この曲はね。プロモもそうだしね。
ステージで3人揃って歌っているとやっぱりいいですね!
サビのフリは当然客席みんなやってましたとも。みんなが揃って同じ動き。(笑)
曲がおわると、凄く静かで、照明も落ち気味で、兄さん達も喋らなくて、「え?終わるの?」とか思っちゃって。信じられないくらいシリアスな空気なんです。
すごく、不安になるんですよ。切なくなるんですよ。
そしたら、快くんが一人だけ、口を開くんです。すごく、落ち着いた声で。「えー、僕たちトニセンの曲を集めてメドレーを作ってみました」と。会場は喜びます。
「中にはトニセンの曲じゃないのも結構ありますが」と言ったところで会場から笑いが。
「聴いて下さい」と快くん。演奏が始まります。
スクリーンに曲目が表示されます。これ以降、メドレーの曲はきっちり曲目がスクリーンに表示されていました。
曲は「WIHES~I'll be there~」です。しんみりしてますよね、この曲。しかし、アレンジがちっともしんみりしていません。ガンガンきます。(謎)
次の曲が「Presious Love」です。コレがメチャクチャ格好いい!!曲のはじめのサビのトコ。魅力全開って感じで。
…しかし、この曲はなんとそこだけなんです。(爆)もうちょっと歌ってよぉ。私この曲好きなんだよぉ。(涙)
続いて「Working Man」です。
多分、この曲の間奏の時だったと思うのですが、兄さん達とHisHが横一列に並んで、端の人がした動きを順番にやっていくんですね。
はじめは右からで、確か博だったと思うんですよ。
左からはイノッチ。彼はこのときコマネチをしました。つまり、他の6人も。いいもの見ました。(笑)
もう1回サビを歌って、「FLY TO THE WORLD」へ。
この曲の最後で博がスクリーンの裏に消えます。スクリーンに博の影だけ映ります。曲の間一度もそこから出てこずに踊り続けます。
…ただ、コレはどう考えても博じゃない。HisHの誰かだと思います。
まーorイノのソロの部分では、ソロじゃない方がスクリーンの裏にいって偽博(爆)と一緒に踊ってます。
そして、博のソロ「Looking the World」です。スクリーンの下から飛び出てきます。
最高でした。格好良かったです!!博しか視界に入っていなかったのでレポできません。(コラ)
この曲が終わると、中央にある階段の前でHisHが巨大な風船を持って待機しているのですが、ソレを割ります。
そこにはまーくんがいます。衣装は黒のパンツに裸ジャケットvv格好いいです。っていうか私の好きな胸板が生で…。(壊)
曲は「MIX JUICE」です。この曲は私相当好きで、普通に腰砕け寸前な感じ?(何それ)
間奏の時にHisHと一緒にダンスするのですが、そのダンスが格好良すぎです。妖しすぎるあの腰の動きvvv
この曲がおわると、スクリーンに「世界中のこどもたちが」を歌う子ども達が映し出されます。「ポンキッキーズ21」の映像だと思います。イノッチとBちゃん映ってたから。
そうです。快くんのソロの時間です。だんだんと子ども達の歌う声が小さくなって、生バンドの演奏になります。
舞台右側の袖からマシューのようなカラフルなストライプのスーツを来た快くんが男の子と手を繋いで登場。
「世界中のこどもたちが」をステージ中央で歌います。
HisHがピエロな格好で出てきてステージ上を徘徊。あと、風船が結構出てきます。浮かぶヤツ。下に重りが付いているので飛んでいったりはしないのですが。
間奏のときに快くんが連れてきた男の子にインタビュー。名前を聞いていましたね。そして、自分がかぶっていた黒いキャップを男の子にかぶせて「コレをあげよう」とか言ってた。
博とまーくんもイノと同じ衣装を着てしてーじ袖から現れて風船で遊び始めます。博は風船をパンチングマシーンの様に扱ってました。
最後のサビを3人一緒に歌うのですが、なぜか、まーくんだけ直立不動で歌っているのです。
なんでだろう?と思っていたら、原因が分かりました。彼は頭の上に風船の重りを置いていて、落ちないようにして遊んでいたのです。(爆笑)
可愛すぎです!リーダー!!
曲が終わるとイノが男の子と手を繋いで舞台左袖にはけていきます。そのとき「この帽子あげないからね」とか言ってました。さっきと言ってること変わってるよ!!(爆)
「Take it easy」です。この曲のサビも客席みんな同じフリ踊ってましたね。私もですが。
この曲の途中でフケセンバンドのメンバー紹介です。
紹介するのは当然(?)イノです。
まずはドラム。続いてパーカス。彼が紹介されるとき、まーくんと博が両脇に立ってちょっかいを出します。(爆)次がベースだったかな?で、キーボード。ギター。最後にブラス3人。
快彦さんが「以上フケセンバンドのメンバー!!」と言って歌に戻ります。
「今度はみんなの番だよ」みたいなことを快くんが。サビをみんなで歌います。段々テンポとキーがアップしていきます。(笑)
スクリーンには歌詞と上向きの矢印が映ります。電光掲示板みたいなヤツにも上向きの矢印が。
有る程度行くと、井ノ原さんがストップをかけます。ドラムの人に向かって文句言います。「そんなに疲れるならこういうことするなよ!」みたいなことを。「若くないんだから」と。
そして、「もう、普通のテンポで、普通の高さでね?いい?」と、注意を促す快くん。(笑)そして、再びサビへ。
…と、思ったら、サビの最後だけで曲終了。(爆)快くんが「終わっちゃったよ!!」と叫ぶと次の曲が。
「Knock me Real」です。
この曲もサビでみんなで同じフリしました。私はちょっと動きについていけなかった…。(涙)
それから「いま!」です。多分、この曲の時に兄さん達のダンスソロがあります。
まずはイノ。次がまーくん。彼はヘタレてて、ダンスの流れを立って座って寝て表現してました。(笑)踊って下さい。博はきっちり踊りましたよ。もちろん。
次に「Can do!Can go!」です。アレンジがすげぇ。ブラックでパンクでベース効いてて。私はこういうノリすき。でも、この曲で?って気もする。
それから、次の曲が全然イントロでわからない。歌い始めても分からない。
途中でなんか、客席に歌うように促すけど、知らないから歌えない。(汗)でも、歌ってる人も結構いる。
サビにいくと知ってる曲と判明。「Graviti Graffiti」だったのです。電光掲示板みたいなヤツに「MOBI」のロゴが。
番組でサビしか流れてないんだから、サビしかしらないんだよ!!私は!!
ようやくここでメドレー終了。
…随分長いよね。楽しいんだけど。思いっきり。魅力凝縮されてるし?
そして、ラストです。
「最後に僕たちの大好きな曲を歌いたいと思います。みなさんも歌ってください」と言ってた思う。快くんが。
ラストナンバーは「Dahlia」です。大合唱です。曲が終わると幕も閉まります。
当然即アンコールです。

幕が開いて、いるのは兄さん達ではなくHisH。曲が流れて出てきたのはタンクトップ姿の昌行さん☆
曲は「フットルース」のです。まーくんがとてつもなく格好いいです。ブロードウェイっぽい感じのダンスです。
途中で妙な格好をしたイノと博が出てきます。ピンクです。で、博がまた、露店で売っているようなお面を。多分リス。右手にはなぜかムチ。おそらく井ノ原氏の私物。(爆)
謎の格好の2人がはけて、「本気がいっぱい」です。そのうちちゃんとした衣装ですぐ戻ってきます。あっという間です。
まーくんだけタンクトップなので、今度はまーくんだけはけてジャケットを着て戻ってきます。
なかなかテンション高くて客席ジャンピング。だって、イノが拍子とるんだもん。ジャンプして。グーで。
そして、本当に最後の曲です。
快くんのお話。「次は俺達の新曲です」会場盛り上がり。
「コレは今度発売されるCDに入ってる曲とは違います。発売は未定です」軽くブーイング。(笑)
曲目は「ちぎれた翼」です。
凄くイイ曲です!是非是非音源化して欲しいです!!歌詞は悲恋です。バラードかなぁ?歌い込めば歌い込むほど深さが出てくるような曲です。
サビの歌詞は電光掲示板みたいなやつに映し出されます。縦スクロールだったり、横スクロールだったり。
兄さん達の大人の魅力満載って感じの曲です。音源化したらみんなでメロメロになりましょう。(悦)
曲が終わって、「screaming」が流れます。
兄さん達が「ありがとー」とか言い始めます。舞台袖からHisHとフケセンバンドのみなさんが出てきて、みんなで一緒に頭を下げます。
スクリーンにスタッフロールが映し出されます。映像が撮影風景とかで。裸エプロンの博の横で快くんが同じ格好してたりとか。(笑)
兄さん達3人だけが残ると、手を繋いで、まず左側の客席に向かって深く頭を下げます。そして、舞台右側に移動して同じように頭を下げます。
最後に、舞台中央でもう一度深く頭を下げます。
兄さん達とお別れの時間です。兄さん達は客席に手を振りながら、舞台袖にはけていきます。
このとき「screaming」はまだ流れています。スクリーンにはまだ映像が映し出されています。曲と同時に映像も終わります。
コレでおしまいです。

この時、既に2部の開演時間の20分前でした。10分遅れ始まったせいもあると思いますが。
放送で「ロビーでグッズの販売を…」とか言ってましたが、やってません。時間ないから。無理だから。

以上。1部のレポでした。
かなり曖昧な上に意味なく長いレポですみませぬ。