1部に出た後だったのでテンションすでにあがってました~☆
私がいたのは1階席だったのですが、後ろから3列目。後ろにの2列人がいない。おかげで思いっきりペンライトを高く掲げることが可能。(爆)
で、右隣の人はHisHの幸人くんのファンの人で、凄く感じのいい人でした。ほんの少し一緒にお話しした感じでは。
…左隣の人はまーくんファンだった気がします。ペンライトしか手に持ってらっしゃらなかったのでよく分かりませんでした。
とにかくめちゃくちゃ楽しかった記憶だけはあるんですが、結構忘れました。(涙)
思い出せない自分を呪いながら出来る限りの脳を使ってレポさせて頂いております!

開場時間が定刻でした。結構ギリギリに1部終わったのになぁ。
幕が開く前に舞台裏からかけ声だけ聞こえてきます。…やっぱり何言ってるのかわからなかった。(汗)
それから、少し経って「Runnning to the top」のイントロが。客席総立ち。私は既にハイテンション♪
幕が少しずつ開きます。もちろんそこには兄さん3人。
歌が初っぱなから格好いいvvv
ここでHisHがトニ兄さん達の衣装を横から引っ張り早着替え。客席には背中を向けてます。
続いて「GOAL」です。ダンスがやっぱりめっちゃ格好いい。
それから、「季節」。この曲を格好良く歌ってしまいます。格好イイですよ?
衣装が蛍光のレインコートみたいな感じ。昌行→緑、博→ピンク、快彦→黄です。
そして、「X.T.C beat」です!!誰がなんと言おうと格好いい!!めちゃくちゃ格好いい!!素敵すぎ!!この曲好き!!「季節」で着ていたコートは脱ぎます。
ダンスもいいですよ~。因みに健くんのパートは誰も歌いません。3人のパートだけです。トニ兄さん達なんだからそれでも構わないvv

MCはいります。
「20thCenturyでーす」
まーくんがステージ右端で水分補給。快くんに「水分補給しないと死んじゃうからねー」とか何とかからかわれていましたね。
それで、ステージの中央に風が吹き出るところがあってですね、そこだけ床が銀色になってるんですよ。坂本君の立ち位地が中央だったので、井ノ原くんに「シルバーシートみたい」と言われてました。(笑)
「何で俺だけなんだよ!!」と抗議するまーくんに長野君が、片足だけ銀色のところに足を置いて「俺、片足だけね?」とか言ってました。
年齢の話になって、「井ノ原も27歳になるんだよね~」みたいなこちと言ってて、「まだ27なんだよね」ってかんじの空気で。
「でも、もう同級生とか会うともうオジサンだぜ!?」みたいな。
イノハラさんの同級生のひとは、そろそろお腹が出始めたりして、体型がやばいことになってるらしいです。
「「何でオマエそんな痩せてんだよ」みたいなこと言われるけど、俺から言わせると、「お前らの方がどうしたんだよ!?」って感じだよ」とか。
まぁ、井ノ原君の年齢でこれなので、坂本君はどうかというと、「俺の友達とかは体型よりも頭が…。こう、薄くなってるやつが結構」みたいなことを。
そこで博が「坂本君は大丈夫だよね。ふさふさだもん」と笑顔で。すると、坂本さん頭を押さえて「やめろよ!言うなよ!」みたいな。(爆笑)
「昔の映像をですね…」イノハラさんが言いはじめるとまーくんが、「もういくのかよ!!」と慌てる。
「もうちょっと休ませろ」とのこと。次のコーナーは坂本さん、動きが多いですからね。
しかし、イノハラさんは慌てず騒がず、「大丈夫ここからのばすから。プロだから」とかそういうことを。
昔の映像の話になり、快くんがビデオデッキをもってきて再生ボタンを押します。ここで、三太郎映像が登場です。
あれは、すごね。笑いがとまらねぇ。何回見てもいいよ!!
兄さん達はステージの階段に小さくなって映像を見ています。で、中でも井ノ原さんはいちいちツッコミを入れながら見ています。(笑)
耐えきれなくなったまーくんが、映像を停止させてしまいます。昌行さんはビデオをデッキから取り出します。
なぜか井ノ原さんが、会場に「すりよってくる」「アヒルが」を言わせます。イノさんは声真似してましたね。(笑)
まーくんに「何でお前が演技指導してんだよ」って言われてた。「俺、コレに関してはプロだから」とかそんな感じの返答を。
井ノ原さん曰く、この「三太郎」については、ギャラが井ノ原さんに発生しているそうです。(爆笑)
まーくんが黄色の封筒にビデオを入れて逃走。(ここのあたりの兄さん達のコメントはドコまで本気なのか謎…)
残されたイノと博は二人でいろいろ言ってましたね。
「あの映像だけでいろいろできるからね」「これからも必ずコンサートのどこかで流すからね」客席盛り上がり。アレ流れるのは確かに楽しい。(笑)
「『メジルシの記憶』の映像の中とかにね」「ミスマッチだよね」「サブリミナル的にね。一瞬だけ映るとか」
「記憶にないのに見たような気分になったりしてね」「『こんなのあったよね』って言ったら『そんなの見てないよ』って言われたりね。『見たの私だけ!?』みたいな」
「それなのになくなったら困るよね」「みんなのためにも取り戻さないと」「井ノ原のためにもね。収入減っちゃうもんね」
坂本くんを追いかけるかたちで、2人も舞台からはけます。
そういえば、井ノ原君が最後の方で「ちゃんとのばしたでしょ?」とか言ってた。

「screaming」が流れます。まーくんが逃げて来て、一人ステージで歌い始めます。
博とイノもやってきて歌うけど、2人が来るとまーくんだけ階段の上に避難(?)します。
サビまで歌い終わると2人から逃げるようにスクリーンの中へ消えます。
映像の中の坂本くんが逃走を始めると、博と快くんも映像に進入。坂本氏を追いかけます。
ここで曲調が変わり、スクリーンのなかで逃走劇が繰り広げられます。
まーくんは結局2人に封筒を取られてしまいます。
ここで「Over Drrive」です。封筒を持った博とイノが現れ歌います。
イノが剛くんのパートを歌って、その間にビデオを取り返す為に追いかけてきた坂本くんと博が封筒の争奪戦をします。っていうか、タテです。ダンスです。
博の歌っているときも然り。ちょっとまーくんの体力続くのか心配になるくらい激しいです。(おい)
坂本氏が封筒を取り返すと、曲が再び「screaming」(最後のサビ)に。
再び坂本氏はスクリーンの中へ。
逃走中、作業服をきて黄色い封筒を持ったオヤジとぶつかります。
そのとき、2つの黄色い風船とオヤジのヅラ(爆)が宙に舞います。
当然、どっちがどっちの封筒なのか分からない状態になります。当たり前のように間違えてますが。(笑)
楽屋(?)に到着した坂本くんを待ち伏せしていた博と快彦。
快くんに部屋の鍵をかけられて、昌行さんは部屋のコーナーに追いつめられ、封筒を取られます。
開けると、入っていたのはエロビデオ。
曲はここで終わりますが、映像は続きます。オヤジが部屋に帰ってエロビデオのつもりで再生。「すりよってくる」の部分が何度も流れます。(爆笑)
ある程度「すりよってくる」が流れると、スクリーンに「Taro the Third」の文字が。
ここで坂本さんのソロです。衣装がセクシー。私好み。(関係ねぇ)
すっごく格好いい曲なんですけど、曲の節目に何気に「すりよってくる」と「アヒルが」という声が。(笑)
歌詞の中に「すりよってくる」「アヒル」は当然のごとく組み込まれています。
サビの歌詞も、相当格好いいのに最後に「すりよってくる」だし。格好いいのに笑ってしまいそうになるんです。(爆)
ここで舞台には白い布が2枚波のように存在。舞台の端から端まで帯のように。
ココで流れている曲っていうか、このイベントは、他のサイトさんに行くと「千年メドレー」の改変と書いてあるのでそうなのでしょう。…管理人は「千年メドレー」がわからないのです。(汗)
昌行氏は2枚の間に入るとお面(中国の劇とかで使ってそうなやつ)を持ちます。ソレをかぶると、そこで踊ります。
まず、お面を1枚外します。(お面は3枚重ね?)ダンスは大きな動きはなくても、キレがあって格好いいです。
そのうち布から頭を出したり、布に隠れたりし始めます。
Jrの子が青い布のを持ってまーくんのいる白い布の前で待機。
まーくんが白い布から出てきて、青い布の前で顔を出したり引っ込めたりしてると、そのうち布からはずれて出てきて意味不明な踊りを。(爆)
この意味不明な踊りがどんなのかと言うと、「サイコメトラーEIJI」のEDみたいなのです。はい。正体分かりましたね?
すると、青い布の裏から、もう一人同じ格好の人が。
ふざけている人物を連れて青い布の裏に戻ると、再びまーくんが頭出したり引っ込めたりで踊ろうとするのですが、その後ろからふざけた同じ格好をした人が現れます。
邪魔者はあっちに行けと言わんばかりに、まーくんはその人物を青い布の後ろから出させます。
するとその人物は恨めしげに喧嘩腰にまーくんの方を見ています。お面を外して抗議しようとします。正体は井ノ原快彦氏。
当然まーくんに舞台から追い出されます。(笑)
まーくんは帰ってくるとまた、青い布の後ろで踊り出します。お面をもう一枚外して、布の上に固定。
まーくんが顔を隠すと、お面とお面を持った手だけが残っています。Jrの子が青い布をそこに立っている人物に巻き付けます。
ここで曲調が変わって、ステージにいる人物がお面を外します。
そこには「ドラえもん」のお面(屋台とかで売ってるヤツ)をかぶった茶髪の人が。青い布を取ると着物(っていうか、浴衣)を着ています。
ここで博のソロ、「グルメは巡る」です。演歌です。
ステージ中央で深く一例。似合い過ぎ。あまりにも素晴らしい曲です。音源化して欲しいなぁ。(おい)
歌詞の内容は焼き肉をメニュー載っているモノ全て食べたい、食べ歩きたいという感じ。
途中で、歌詞が「メニューの左から右」というところで、博は舞台の左端から右端まで横走り(?)で移動。
1番を歌い終わってからステージ中央に。照明暗転。博の電球だらけの衣装だけが光ってます。(爆笑)他に光はペンライトしかないですね。あ、スクリーンに映像は映ってますが。
なんというか、暗闇に光るクリスマスツリー状態?博の顔が全く見えません。しかし平然と博は歌い続けます。
Jrの子達が懐中電灯を持って現れます。博の顔を4人で照らします。怪しいです。(爆笑)
曲の終わりにはステージの照明回復。博は歌い終わると深く一礼して舞台袖へ。
この、はけるときの去り方が、ダッシュ。なんつーか、あの衣装でダッシュされても。(笑)
ところで、この曲の時に流れている映像がスゴイ。
博が焼き肉屋でとにかく肉を食べる、注文する、食べる、皿が山になる。しかもなぜか裸に焼き肉用エプロン。(爆)可愛すぎです☆

長野くんがはけた後、舞台両端のステージにつながっている廊下(違うな…何て言うんだっけ?)にイノッチと昌行さんが。
「DANCE!~Make the Party High~」です。はじめは2人ですが、途中から博が着替えてきて合流します。
この曲の間奏でHisHの紹介です。井ノ原さんに紹介された人が中央でダンスします。
まずは萩原くんを紹介。ダンスが終わるとイノッチとタッチ。博とお尻でタッチ☆
次が石田くん。ダンスの後で可愛いポーズ。「可愛い系キャラかよ」と言われたり。やっぱり快くんとタッチ。博くんと尻タッチ。
そして、島田くんです。バック転を連続でやります。井ノ原さんが1回目から数を数えます。そして快くんとタッチ、博と尻タッチ。
最後橋田くん。イノッチにやっぱり「橋田先生~」と紹介されてましたね。(謎)快くんとタッチの後、すぐに4人一緒のダンスにはいるので博とも普通のタッチ。か
その間まーくんは一言も喋りませんでした。立ってるだけ。スポットも当たってないから存在感ない。(おい)
そして歌に戻ります。
トニ三人が中央の階段へ移動。次の曲に入ります。
三人でバラード調にアレンジされた「Belive Your Smile」です。メチャクチャ格好いいです!美声です!…はじめだけ。その後は普通にアップテンポです。

MCです☆
「改めましてこんにちは。20thCenturyです」と井ノ原さんが。「はーいみなさん座ってくださーい」みたいな感じで。

3人ともイスに座り、ギターを抱えてスタンドマイク使用。
「ここでね、ちょっとしっとりとした曲を」ということで3人のギター演奏が始まりません。(え)

(中略:てか、いつか打つ予定。…いつか)

自転車のハンドルだけ持った井ノ原さんが曲と共に登場。博とまーくんは袖へ。
フケセンバンドのみなさんがイノと一緒に踊ってましたね。ラインダンスに近いモノが。HisHは自転車に乗って袖から登場してました。
サビに入ると、なんというか、電光掲示板みたいなのがが6枚有るんですけど、それに2頭身のイノが映し出されて。
可愛いのなんのって。可愛すぎ。しかも、サビのなかでも「笑って 笑って」という歌詞の所は笑うイノの顔のアップになるし!可愛いです。
ダンスと曲は全体的にちょっと古め?80年代ポップスみたいな。っていうか、可愛いです(それしか言えないのか!)
曲の最後の方で、快くんの動きに合わせて花火あります。
まず、快くんが何かを投げるような動きをして、その投げた先、舞台右端で爆発。同じく左端で爆発。
それから、曲に合わせて舞台右側で花火、左側で花火、右、左。そして最後に舞台中央で爆発します。
続いて「愛のMelody」です。
博と昌行さん登場。2人は舞台両端のステージにつながっている廊下(だから、何て言うんだ、コレ?)の2mくらいある壁の上に立ってました。
井ノ原さんは衣装を着替えるために袖へ。
電光掲示板みたいなヤツにスゴイ勢いでピンクのハートが飛んでいました。(爆)まぁ、この曲はね。プロモもそうだしね。
ステージで3人揃って歌っているとやっぱりいいですね!
サビのフリは当然客席みんなやってましたとも。みんなが揃って同じ動き。(笑)
曲がおわると、凄く静かで、照明も落ち気味で、兄さん達も喋らなくて、「え?終わるの?」とか思っちゃって。信じられないくらいシリアスな空気なんです。
すごく、不安になるんですよ。切なくなるんですよ。
そしたら、快くんが一人だけ、口を開くんです。すごく、落ち着いた声で。「えー、僕たちトニセンの曲を集めてメドレーを作ってみました」と。会場は喜びます。
「中にはトニセンの曲じゃないのも結構ありますが」と言ったところで会場から笑いが。
「聴いて下さい」と快くん。演奏が始まります。
スクリーンに曲目が表示されます。これ以降、メドレーの曲はきっちり曲目がスクリーンに表示されていました。
曲は「WIHES~I'll be there~」です。しんみりしてますよね、この曲。しかし、アレンジがちっともしんみりしていません。ガンガンきます。(謎)
次の曲が「Presious Love」です。コレがメチャクチャ格好いい!!曲のはじめのサビのトコ。魅力全開って感じで。
…しかし、この曲はなんとそこだけなんです。(爆)もうちょっと歌ってよぉ。私この曲好きなんだよぉ。(涙)
続いて「Working Man」です。
多分、この曲の間奏の時だったと思うのですが、兄さん達とHisHが横一列に並んで、端の人がした動きを順番にやっていくんですね。
はじめは右からで、確か博だったと思うんですよ。左からはイノッチ。
もう1回サビを歌って、「FLY TO THE WORLD」へ。
この曲の最後で博がスクリーンの裏に消えます。スクリーンに博の影だけ映ります。曲の間一度もそこから出てこずに踊り続けます。
…ただ、コレはどう考えても博じゃない。HisHの誰かだと思います。
まーorイノのソロの部分では、ソロじゃない方がスクリーンの裏にいって偽博(爆)と一緒に踊ってます。
そして、博のソロ「Looking the World」です。スクリーンの下から飛び出てきます。
最高でした。格好良かったです!!博しか視界に入っていなかったのでレポできません。(コラ)
この曲が終わると、中央にある階段の前でHisHが巨大な風船を持って待機しているのですが、ソレを割ります。
そこにはまーくんがいます。衣装は黒のパンツに裸ジャケットvv格好いいです。っていうか私の好きな胸板が生で…。(壊)
曲は「MIX JUICE」です。この曲は私相当好きで、普通に腰砕け寸前な感じ?(何それ)
間奏の時にHisHと一緒にダンスするのですが、そのダンスが格好良すぎです。妖しすぎるあの腰の動きvvv
この曲がおわると、スクリーンに「世界中のこどもたちが」を歌う子ども達が映し出されます。「ポンキッキーズ21」の映像だと思います。イノッチとBちゃん映ってたから。
そうです。快くんのソロの時間です。だんだんと子ども達の歌う声が小さくなって、生バンドの演奏になります。
舞台右側の袖からマシューのようなカラフルなストライプのスーツを来た快くんが女の子と手を繋いで登場。
「世界中のこどもたちが」をステージ中央で歌います。
HisHがピエロな格好で出てきてステージ上を徘徊。あと、風船が結構出てきます。浮かぶヤツ。下に重りが付いているので飛んでいったりはしないのですが。
間奏のときに快くんが連れてきた女の子にインタビュー。名前を聞いていましたね。
博とまーくんもイノと同じ衣装を着てしてーじ袖から現れて風船で遊び始めます。
曲が終わるとイノが男の子と手を繋いで舞台左袖にはけていきます。
「Take it easy」です。この曲のサビも客席みんな同じフリ踊ってましたね。私もですが。
この曲の途中でフケセンバンドのメンバー紹介です。
紹介するのは当然(?)イノです。
まずはドラム。
続いてパーカス。彼が紹介されるとき、まーくんと博が両脇に立ってちょっかいを出します。(爆)で、その人が最後に甲高い声で叫びます。
まーくんと博にくすぐられていたパーカスさんは「ヤラセです」とイノハラさんに向かって訴える。(笑)
次がベース。キーボード。
ギター。この人は、片手で何食わぬ顔をして水分補給をしながらソロを。イノハラさん曰く「年季が入ってます」。まぁ、確かに。
最後にブラス3人。この人達は、なぜか座り込んで飲み物を飲んでいます。楽器はHisHに持たせて。
当然イノに「なにやってんだよ!!」と怒られる。(笑)
HisHから楽器を受け取って演奏開始。なんと、イノキ。(大爆笑)
快彦さんが「以上フケセンバンドのメンバー!!」と言って歌に戻ります。
「今度はみんなの番だよ」みたいなことを快くんが。サビをみんなで歌います。段々テンポとキーが下がっていきます。(え)
スクリーンには歌詞と上向きの矢印が映ります。電光掲示板みたいなヤツには下向きの矢印が。
スクリーンの矢印は変わらないのね?スゴク矛盾感じたわ。(爆)
有る程度行くと、井ノ原さんがストップをかけます。ドラムの人に向かって文句言います。
そして、「もう、普通のテンポで、普通の高さでね?わかった?」と、注意を促す快くん。(笑)再びサビへ。
…と、思ったら、サビの最後だけで曲終了。(爆)快くんが「終わっちゃったよ!!」と叫ぶと次の曲が。
「Knock me Real」です。
この曲もサビでみんなで同じフリしました。私はちょっと動きについていけなかった…。(涙)
それから「いま!」です。多分、この曲の時に兄さん達のダンスソロがあります。
まずはイノ。次がまーくん。彼はヘタレてて、ダンスの流れを立って座って寝て表現してました。(笑)踊って下さい。博はきっちり踊りましたよ。もちろん。
次に「Can do!Can go!」です。アレンジがすげぇ。ブラックでパンクでベース効いてて。私はこういうノリすき。でも、この曲で?って気もする。
「Graviti Graffiti」はサビしかしらないからちょっと戸惑ってしまいます。だって一緒に歌えないんだもん。
番組でサビしか流れてないんだから、サビしかしらないんだよ!!私は!!
途中でなんか、客席に歌うように促すけど、知らないから歌えない。(汗)でも、歌ってる人も結構いる。
サビになると電光掲示板みたいなヤツに「MOBI」のロゴが。
ようやくここでメドレー終了。
…随分長いよね。楽しいんだけど。思いっきり。魅力凝縮されてるし?
そして、ラストです。
「最後に僕たちの大好きな曲を歌いたいと思います。みなさんも歌ってください」と言ってた思う。快くんが。
ラストナンバーは「Dahlia」です。大合唱です。曲が終わると幕も閉まります。
当然即アンコールです。

幕が開いて、いるのは兄さん達ではなくHisH。曲が流れて出てきたのはタンクトップ姿の昌行さん☆
曲は「フットルース」のです。まーくんがとてつもなく格好いいです。ブロードウェイっぽい感じのダンスです。
途中で妙な格好をしたイノと博が出てきます。ピンクです。で、博がまた、露店で売っているようなお面を。
なんと、それは仮面ライダー。(大爆笑)あんたはウルトラマンでしょーっっ!!!!(爆)
それから、右手にはなぜかムチ。おそらく井ノ原氏の私物。(爆)
途中でまーくんツボにはまったらしく、歌えなくなってしまいました。
謎の格好の2人がはけて、「本気がいっぱい」です。そのうちちゃんとした衣装ですぐ戻ってきます。あっという間です。
まーくんだけタンクトップなので、今度はまーくんだけはけてジャケットを着て戻ってきます。
なかなかテンション高くて客席ジャンピング。だって、イノが拍子とるんだもん。ジャンプして。グーで。
そして、本当に最後の曲です。
快くんのお話。「次は俺達の新曲です」会場盛り上がり。
「コレは今度発売されるCDに入ってる曲とは違います。発売は未定です」
曲目は「ちぎれた翼」です。
凄くイイ曲です!是非是非音源化して欲しいです!!歌詞は悲恋です。バラードかなぁ?歌い込めば歌い込むほど深さが出てくるような曲です。
サビの歌詞は電光掲示板みたいなやつに映し出されます。兄さん達の大人の魅力満載って感じの曲です。
曲が終わって、「screaming」が流れます。
兄さん達が「ありがとー」とか言い始めます。
HisHとフケセンのみなさんがここで登場なのですが、一番はじめに出てきたHisHの子がコケてしまいました。
…ので、そのあと登場する人みんな、わざとらしくコケながら登場。(笑)チームワーク(?)いいね~。
HisHとフケセンバンドのみなさんがみんなで一緒に頭を下げます。
スクリーンにスタッフロールが映し出されます。映像が撮影風景とかで。裸エプロンの博の横で快くんが同じ格好してたりとか。(笑)
兄さん達3人だけが残ると、手を繋いで、まず左側の客席に向かって深く頭を下げます。そして、舞台右側に移動して同じように頭を下げます。
最後に、舞台中央でもう一度深く頭を下げます。
兄さん達とお別れの時間です。兄さん達は客席に手を振りながら、舞台袖にはけていきます。
このとき「screaming」はまだ流れています。スクリーンにはまだ映像が映し出されています。曲と同時に映像も終わります。
コレでおしまいです。

と、思わせておいて、悪い子ちゃんなわたしたちは全てが終わった後に「アンコール」をしちゃいました。
結構しつこくやってたら、兄さんたちが出てきてくれて、幕が開いた瞬間、スゴイ歓声が。
幕が完全に開くと、私は、「快く~~~~~~~ん!!!!」と叫んでしまいました。
バスローブ姿のイノハラさんがそこにいたのです!!!!びっくりしたよ!!
「私服でゴメンね」と坂本さん。そういうアナタは衣装のまま。(爆)
博はベージュのパンツにシャツで、マジ私服って感じ。
あんまり嬉しくて、彼らがステージにいる間、ずっと「博ー!!」と叫んでました。しかもキー高い。(死)
イノハラさんがバスローブの背中みせて「かっちゃん(多分、少年隊の植草君のこと)のサイン入りだぜ」みたいなことを。
「どっちかっていうと無理矢理入れられたんだよね」どうやら、いつかはわかりませんが「サイン入れてやる」とかいいながら勝手に書いたらしいです。


以上。2部のレポでした。
かなり曖昧な上に意味なく長いレポですみませんね。ホント。