私の席はステージ向かって右側の2階だったのですが、結構会場の作りがよくてステージを近くに感じました。
あと、小倉より音響が断然よかったです。
ええとですね、まず、会場が20分遅れて、開演が15分遅れたんだったかな?
とにかく、始まるのが遅かった!
で、開演待ちしてたら、音声だけ舞台裏から聞こえてくるんですね。快くんの声が。
「席についてくださいっ」「連れションに行ってる人は早く戻ってきてくださいっ」とか。(笑)
この時点ですでに笑いが。
この時、私のコメントは「兄さん達テンションおかしいよ!?」でした。
「始まる前から壊れてるよ」「絶対テンションおかしいよ」と隣の席の人に言い続けました。(迷惑)
で、裏ですから、当然始まる前に気合いを入れるわけで。
快「今日は誰いく?」「じゃぁ、ダイちゃんいこう」で、本日のかけ声かけるひとはダイちゃんに決定。
それで、かけ声かけて音声切れます。
さて、と、いうことは、もうすぐ幕が上がるということです。
会場総立ち。
まだ始まってないけどね。

まずは『Runnning to the top』です!!
てか、もう、イントロが流れた瞬間、会場から悲鳴。私もあげたけど。まだ兄さん達でてきてないですよ??
そして、イントロにあわせて幕が開き、そこには兄さん達がvvvv
初っぱなからめちゃくちゃ格好いいダンスを披露してくれます!すでにハイテンションの会場。まだ歌ってないですよ?
そして、兄さん達の美声vvvvで、もう、すでに私はブッ壊れモード全開v(こら)
この曲が終わると、服をHisHが両側から引っ張って早着替え(?)で服まっぷたつぅ~。
『GOAL』です!
格好イイんだってvvv
間奏中、HisHのダンスです。
サビソロで兄さん達が一人ずつ出てきます。
衣装を着替えていて、謎の蛍光色レインコートです。
ここでだっけ?快くんが「ヘイヘイ」って会場に言わせるの。会場を三分割して、それぞれ順番に「ヘイヘイ」ってね。
で、最後に会場全体でやるんだけど、今回はなぜか「ヘイヘイ」ではなく…。
快「それでは会場のみなさん全員で。「おっぱい」でお願いします」会場ちょっぴりざわつき。
快「せ~の」「「「『おっぱい』」」」はい。みなさん言いました。もちろん私も言いました。(笑)
続いて『季節』です。
この曲すら格好よく思えてしまうからさぁ、大変。
れか、歌詞、基本的に秋なのに春に歌うか?普通。嬉しかったけど。(笑)
間奏で兄さん達と入れ替わって、HisHのうち、3にんが光るバトン?てか、ライトセーバー(違)を持って登場。
それを振り回すんだけど、なんと真ん中の子がその棒を落としてしまいます。(汗)
最後のキメには拾ってたけど、それまで落としたままだった。放心してたのかなぁ?
で、『X.T.C beat』ですよvvvこの曲好きvvv
もともとトニと三宅さん4人の曲ですが、兄さん達は兄さん達のパートしか歌いません。
一部の人達が、一生懸命に建くんのパートを歌ってらっしゃいましたが、私には無理でした。
てか、ずっと兄さんたちのパート歌ってましたから。(爆)

さて、1回目のMCですvvv
えーと、何を話したかはおぼえているのですが、どうも順番をおぼえていません。
ので、今からここにはこの時間に兄さん達が話したことがランダムに羅列されています。
広島行った方で、順番分かる方、教えてください。並べ直します。(汗)
快「こんにちは~!20th Centuryで~す!!」みたいな感じでトーク開始!!
「久しぶりの広島ですね~」てなかんじで、広島に来たのは何年ぶりだとかそういう話を。
「会場が綺麗になって」とか。どうやら、兄さん達が来ない間に会場が改装されていたらしいです。
快「楽屋のドアがオレンジなんだぜ」昌「リフォーム」とか、微妙に間違った会話をしながら進行。
博「プラズマテレビがあるんですよ」「全部の楽屋にね」と、驚きを口にする兄さん達。
「今日は楽屋が一人一人で」と、楽屋のお話。昌「最近別々が多いよな」博「たま~に三人一緒だったりするんだよね」
快「三人一緒だとワクワクすんだよ!他のアーティストさんとかは一人ずつだと喜ぶらしいんだけど」
昌「楽屋が二部屋敷かないときは何故か一つの部屋に三人いるという…」
快「舞台の時にさぁ、すごくいい楽屋を用意してもらったんだけどほとんどいなかったからね」
昌「そうそう」快「いらないって言ったんだよ?どうせいいの用意してもらっても使わないんだもん」
昌「どこにいるんだよ」快「スタッフさんおところとか行ってるからね「どうなのよ?」とか言って」
昌「それ、ただの寂しがり屋じゃねーかよ」…快くん、まーくんに一刀両断されちゃったvvv(笑)
快「楽屋で何してたの?」昌「俺、貴ノ花の断髪式見てた」興奮してます、ま~くん。「子どもの作文が感動したぜ!?」
会場に「見た?」とか聞かれても、私たちは行列作って並んでいたので見ているはずがありません。(毒)
昌「絶対見た方がいいよ!!」と熱く言われました。(笑)博「でも、録画してないと見れないんじゃない?」はい、その通りです。
昌「明日のニュースとかででも見てください」てな感じで。
博「久しぶりに日曜日にテレビ見たね」昌「そうだな」博「テレビあんまり見ないからね」快「見ないですねぇ」
博「昨日CDTV見たよ。V6が出てた」ええ。私も見ました。(笑)快「あーエグザイルね」博「ウラでJrの番組やってた」
で、誰かJrの話なんだけど、誰なんだろう??おぼえてない以前に聞き取れてなかった。(泣)
快「あいつ何歳だっけ?22歳?岡田と同じなんだよな?」昌「え?俺より年上なんじゃないの?」冗談きついです、まーくん。
こんな感じで誰かよくわからないけど、とにかく若さがないという事を散々言われ続けていました。ちょっとかわいそう。
そんなこんなで話していると、突然快くんが、話がそれまくっていることに気付く。
快「話がだんだんそれてくるんだよね」博「楽屋の話からテレビ番組だもんね」
快「多分、普段楽屋とかでもこんな感じなんだろうね」
快「絶対生放送のトーク番組とか出来ないよね」博「話がどんどんそれてくるからね」快「そのうちたとえ話が友達の話とかになっちゃうんだよ」
「最後には和んでたりしてね?」博「しゃべり場とか絶対無理だよね」博「しゃべり場っておもしろいよねー」
なんか、そういう会話。覚えが悪くてすみません。
博「でもさ、日曜の昼にテレビ見てると空しくなるよね」快「なるなる」博「特にゴルフとかね」快「うんうん」
会場も博の言葉に納得ムード。しかし、この空気を壊す男が一人。
昌「え?俺楽しいんだけど」博「あー、坂本君は楽しんでそうだね」昌「テレビの前でこんな事やってるし」と、スウィングまでし始める。(爆)
すると、会場から声が。「おじさ~ん」(爆笑)ま~くんが聞いた瞬間ヘタレました。当たり前か。(笑)
快「こっちもフォローしきれないからね。もうちょっとオブラートに包んでね?」快「おじちゃんとかさ」…快くん、同じだよ。変わってない。(笑)

そろそろ話が三太郎の方向へ。
快「夏のコンサートに来られなかった方のために説明しますと、みんなの昔のドラマとかの映像を集めて見たんですね。「若いなー」とか言いながらね。中に一人ですね、なんとも言えないのがあったんですよ」みたいなことを。
快「ちょっと見てもらいましょうか」とか言って、快くんが三太郎ビデオの再生ボタンを押す。
例の恐怖の(?)三太郎ビデオを流しました。(笑)
で、まーくんが途中で停止ボタンを押します。
快「何でとめるんだよー。おもしろいのにー」とか言いながら、会場にむかって話しかけます。
恒例、三太郎の台詞の練習です。「アヒルがっ」「すりよってくるを練習しました。
そして、ま~くんが、ついに壊れて(?)爆弾発言をします。
昌「なんかさ、俺、格好良く思えてきた」快「え!?」私も「え!?」って言いました。(笑)
昌「ツアーの始めからこの映像流してるけど、なんか、だんだん「俺、格好良いのかな?」とか思えてきた」
会場反応薄い。(笑)みんな、私同様格好良いとは思えないらしい。(爆)
そんなこんなしているうちに、まぁくんがいつも通りビデオを黄色い封筒に入れて逃亡。
残された博と快くんがまたおかしな会話を繰り広げます。

とりあえずここまでです。
この先はいつか…。